“成り行きの原価”から“つくる原価”へ向けた仕組みづくりと人づくりを行います
>貴社ではこのような現象は生じてませんか?
・毎月、原価が予算を上回る。
・実際に原価の内訳が分からない。
・原価の差異分析を行っているが、正しい原因が掴めない。
・対応策を実施しても思ったような効果が得られない。
・対応策が現場で徹底されない。
・対応策を実施しても次々と新しい問題が発生する。
・原価を下げると品質が低下する。
>このような現象から
・原価って何?
・何をすれば解決するのか分からないということが問題と考えられます。

コスト・マネジメントの見える化が必要です!