新QC実践セミナー(18年2月28日開催)

言語データや定性的な問題・課題を整理・見える化して解決をはかる7つ道具

製造現場をはじめ製造間接部門などでの改善活動において、QC分析によって数値・データ化等によって見える化はできたものの有効な解決策が打てていないケースがよく見受けられます。また、発現している問題・解題が全て定量的データで数値化できるとは限りません。QC分析で得られた結果や、言語データや定性的な問題・課題を、原理・原則に照らしながら分類・整理し、見える化によって、問題・課題の本質・真因への理解が高まります。

本セミナーでは、特に言語データや定性的問題・課題への分析に有効な新QC7つ道具の使い方を事例研究や演習を通じて習得していただきます。

セミナーカリキュラム

  1. QCと新QC7つ道具の違い
  2. 新QC7つ道具を理解し、使いこなす【事例研究】【演習】
  3. 改善実践演習

セミナー詳細

日程 2018年2月28日(水)
時間 10:00~17:00
対象者
  • 管理監督者、改善リーダーの方
  • 改善活動に新QCツールを役立てたいとお考えの方
会場 日本能率協会・研修室
住所:名古屋市中村区名駅4丁目26番25号 メイフィス名駅ビル6階
主催 一般社団法人日本能率協会

詳細及びお申し込みは、下記より主催団体までお願いいたします。
コンサルソーシング セミナー 申込

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