製造現場のリーダーに求められる7つの見える化(18年3月16日開催)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

改善力を高めQCDSを向上させる!

製造現場のリーダーは、兎角作業者になりがちです。納期に間に合わすための作業に日々追われ、今を変えていく時間が取れず、できない理由ばかりが口ら出ます。このような負のスパイラルを断ち切るためには、見方を変え、マインドを変え、行動に結び付けていかなければなりません。

本セミナーでは、このような見える化を7つの視点でとらえ、現場のマネジメント力を高めるスキルやノウハウを、分かりやすくご説明いたします。講義だけでなく、グループワークで他社との交流をはかり、演習を通じて様々な手法を習得して頂きます。
研修後には現場の姿形が変わり、ムダが見えるようになり、改善が日々継続して行われるようになる力がつきます。改善で不平不満が減少し活性化した職場となるリーダーを育成します。

セミナーカリキュラム

  1. 現場リーダーに求められる役割
  2. 「モノ」の見える化
  3. 「4M」の見える化
  4. 「QCDS」「情報」「日常管理」「方向性・思い」「全体・経営」の見える化

セミナー詳細

日程 2018年3月16日(金)
時間 10:00~17:00
対象者
  • 管理・監督者の方
  • 製造リーダーの方
会場 日本能率協会・研修室
住所:大阪市北区梅田2-2-22 ハービスENTオフィスタワー19階
主催 一般社団法人日本能率協会

詳細及びお申し込みは、下記より主催団体までお願いいたします。

本セミナーの申し込みは終了しました。

コンサルソーシング セミナー 申込

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ページ上部へ戻る